耳鳴り・めまい・後鼻漏漢方薬|豊田市のヘルスファーマシィタカキ大林店

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お客様の声

2019/08/07

閃輝暗点(せんきあんてん)がなくなりました(愛知県豊田市 71歳 男性)

Aさんはスポーツインストラクターをしている71歳の男性です。

今年、5月のゴールデンウイーク後に気温が上がってから、閃輝暗点(せんきあんてん)が頻繁におきるようになりました。

閃輝暗点(せんきあんてん)は、視界に突然チカチカした光が見えて、景色が見えなくなる症状です。脳の見る機能の血管が一時的に痙攣をおこして、血流が悪くなっていると考えられています。

1)車の対向車のライトを見た時

2)テレビの記者会見でカメラのフラッシュを見た時

3)特に仕事が忙しく、ストレスを感じる時

4)閃輝暗点(せんきあんてん)になるのでは、と心配な時 などにおこりやすいようです。

Aさんは、トイレで洋式便座に座って、スマホのスイッチをONにした時の光で閃輝暗点(せんきあんてん)がおきました。

あまりに頻繁におきるので、漢方のヘルスファーマシィタカキ大林店に来店されました。漢方カウンセリングをして、2種類の漢方を服用したところ、閃輝暗点(せんきあんてん)がおきなくなりました。

今は、仕事が忙しくてストレスを感じるときに服用して頂いています。

2019/07/12

85歳で治らないと思っていた耳鳴りが軽くなりました(愛知県 刈谷市 85歳 男性)

もともと10年前以上前から悩んでいた右耳の耳鳴りが、半年前からジーという音に加え、甲高い音までおきるようになり、日常会話に困るようになりました。

今まで、高血圧や腎臓結石や糖尿病も病院で治療して、お医者様の薬をきちんと飲んできました。しかし、耳鳴りに関しては、「治らない」「年のせいだから」となれるようにいわれてきました。

何か良い解決方法はないかと、漢方のヘルスファーマシィタカキ大林店にご家族に付き添われて来店されました。

漢方を3種類飲んで1ヶ月後、耳鳴りが少し軽くなりました。

それから半年、「ここの漢方薬を飲んでいると、耳鳴りが小さくなるんだ」先日御来店の時に言っていただきました。

以前は、耳鳴りのために聞こえが悪かったのですが、今では、会話も楽にできるようになりました。

2019/06/17

7年間悩んでいた群発性頭痛が楽になりました(愛知県豊田市 63歳 男性)

J太さんは、63歳の男性で、7年前から、春と夏にそれぞれ1~3ヶ月続く群発性頭痛に悩んでいました。

タバコもお酒も飲まないのに、眼の奥にハンマーで殴られるような激痛が1日中おきて、夜も眠れません。

痛みが悪化するのは、草取りをした後、日光に当たった後、雨が降る前、ストレスを感じる時なのが特徴でした。

特に食事を摂ると涙がでるくらい痛く、痛みだけでなく、しびれや耳鳴りまで起きるようになりました。

ゾーミック(ゾルミトリプタン)を飲んでも痛みは治りません。

氷で首筋を冷やすとしばらくは良かったが、その後、冷やすとかえってその後で激痛が起きるようになりました。

漢方薬で少しでも楽にならないか、と漢方のヘルスファーマシィタカキ大林店に来店されました。

漢方薬を4種類飲んで3日後、夜に起きる回数が3回から1回になりました。

6日後、ぐっすり眠れるようになりました。昼間も、食事以外は痛みがなくなりました。

10日後には、食事を摂る時の痛みもなくなりました。

2019/05/28

1日中フラフラするめまいがなくなりました(愛知県豊田市 67歳 女性)

I子さんは、67歳の女性で、10年前に蝉がないているような耳鳴りがおきるようになってから、会話が聞こえにくくなっていました。
また、健診で高血圧と言われ、血圧の薬も服用するようになりました。
さらに1年前から、時々フワフワして気分が悪くなる事が増えました。
最近は1日中フラフラするようになったので、漢方薬を試してみようとヘルスファーマシィタカキ大林店に来店されました。
漢方薬を飲みはじめたところ、2ヶ月でフラフラがなくなり、朝から食欲もでて、体調もよくなりました。

薬剤師 宇野より:
中医学では、「腎は耳に通じる」と言われ、腎が元気で腎精が充実していれば、耳にもエネルギーが行き届いて「耳鳴りがない・聴力も保たれた状態」になります。そのため、加齢により腎精が不足すると、聞こえにくくなり、耳鳴りなどの不調が起こるのです。
このとき、親から受け継いで腎に蓄えられている「先天の精」に加え、食べ物から「後天の精」を取り入れる時に働くのが「脾胃」です。
要するに、脾胃(消化器系)を丈夫にしないと「腎精が不足」した状態になりやすいのです。I子さんには脾胃を丈夫にする漢方も服用して頂きました。

2019/05/28

耳が詰まっているように感じ、響くような耳鳴りが減りました

H子さんは、62歳の女性で、7年前から、左耳が脈打つようにひびく耳鳴りに困っていました。中で響く耳鳴りのように聞こえるようになりました。
また、もともと右耳が聞こえにくいのに、さらに、3年前から左耳の聴力も低下するようになりました。
聴力は30dB(デシベル)くらいで、小さな音や騒音がある中での会話の聞き間違いや、聞き取りにくさを感じる軽度の難聴でした。
その頃から、毎日 2時間毎にめまいが起きるようになり、外出だけでなく家事もできなくなったそうです。
めまいは、フワッとするだけでなく、突然グラッとして倒れたり、クラクラするなど。風呂の中やトイレの中や食事中にも起きるので、いつ めまいが来るのかと毎日不安でいっぱいでした。
帰脾湯、酸棗仁湯、桂枝茯苓丸、苓桂朮甘湯、などの漢方薬を服用してもよくなりませんでした。
中日新聞で漢方のヘルスファーマシィタカキ大林店を見かけて来店され、漢方薬を服用して頂きました。すると、1ヶ月で、響くような耳鳴りが減ってきました。

2019/05/28

漢方で匂いがわからない悩みと後鼻漏が解決しました

G恵さんは、67歳の自営業の女性で、6年前に風邪をひいたのをきっかけに、匂いがわからなくなりました。
もともと、ハウスダストが原因のアレルギーがあり、のどの方に鼻水が流れ落ちてくる後鼻漏にも悩んでいました。
高音の耳鳴りも時々あり、この1年、風邪も引きやすくなっていました。
友人の紹介で、ヘルスファーマシィタカキ大林店で漢方薬を飲み始めて5ヶ月、後鼻漏は少なくなり、グレープフルーツや料理の匂いが徐々にわかるようになりました。

薬剤師 宇野より:
G恵さんは、慢性副鼻腔炎(蓄膿症)ではない後鼻漏の患者さんでした。糖尿病があるため、免疫力が低下しやすく、風邪をひきやすく、嗅覚障害・後鼻漏の症状が波のように変化します。脾胃は、飲食物を消化吸収し、エネルギーである気(バリアのもとである衛気)に変えます。お酒を良く飲む、辛い物を摂る、コーヒーを飲む習慣があると、脾胃の機能が低下し、十分な衛気(バリア)を作ることができないのです。その対処のために、食生活の改善が必要でした。

2019/05/28

ふわっ、フラフラするめまいがほとんどなくなりました

F雄さんは、51歳の建築現場で働く男性でした。
耳鳴りが始まったのは2~3年前です。せみのようなジーッという耳鳴りが両耳から聞こえるようになりました。検査したら、耳の機能は正常と言われ、薬を飲んでいますがよくなりません。
最近になって、歩いているとふわっ、フラフラするめまいが、毎日起きるようになりました。現場の仕事なので、早く治したいからと漢方のヘルスファーマシィタカキ大林店に来店されました。
漢方薬を服用して1ヵ月後に、耳鳴りは変らないものの、めまい、フラフラがほとんどしなくなりました。
また、以前のようにストレスを感じなくなり、あまり気を遣わずに生活できるようになりました。

2019/05/28

漢方で匂いがわかるようになりました

E子さんは、64歳の女性で、ご家族の介護をしています。
もともと、風邪をひいた後に匂いがわからないことはありましたが、1週間後に自然に良くなっていました。
何年か前にも一度匂いがわからない事がありましたが、その時は、薬を飲んでよくなりました。
今回も風邪をひいてから、ずっと匂いがわからなくなったので、薬を飲みましたが、良くならないだけでなく、お腹の調子が悪くなりました。
そこで、漢方薬を飲んでみようとヘルスファーマシィタカキ大林店に来店されたのです。
漢方を飲み始めたところ、1ヵ月後にリンゴの香り、ほうじ茶の香りがわかるようになり、2ヵ月後にはコーヒーの香りもわかるようになりました。その後、次第に食事の香りもわかるようになりました。

薬剤師 宇野より:
私達の体はウイルスや細菌、花粉などが侵入し、害を与える外邪から防衛する衛気があります。E子さんは、この衛気のバリアが弱く、外界とつながっている鼻の嗅球からウイルスや細菌、花粉などの外邪が侵入しやすい方でした。
もともと、脾胃が弱く、飲食物を消化・吸収し、エネルギーである気(衛気)を生成する力が弱く、体質的に十分なバリアが作れないのです。
それに加えて、加齢や過労やストレス、睡眠不足などで、衛気の貯蔵ができなくなると衛気のバリアがさらに低下します。そのため、鼻の嗅球にウイルスや細菌、花粉などの外邪が侵入して匂いがわからなくなるのです。

2019/05/28

漢方薬を飲んで、大きな金属音のような耳鳴りが小さくなりました

D介さんは63歳の男性で、運送会社に勤めています。
若い頃から聴力が低下し始めて、副鼻腔炎といわれてからは、匂いもわからなくなりました。
忙しいのにもかかわらず、仕事が夜勤になり、昼間に眠れない日が続いたある日、突然目が熱くなり、目がしょぼしょぼして涙が出るようになり、大きな金属音のような耳鳴りと耳の痛みが起きるようになりました。
いろいろな治療をしたが良くならない。耳鳴りや聴力の低下は遺伝なので治らないと言われました。そこで、漢方薬を試してみようと、ヘルスファーマシィタカキ大林店に来店されました。
漢方薬を飲みはじめて1ヶ月後、耳の奥の痛みが良くなりました。
しかし、今までも、耳の症状は波があったから偶然かも・・・と思い続けていると、次第に後鼻漏もなくなり、金属音のような耳鳴りが以前の1/2になりました。
今では物を落とした時だけにひびく程度の耳鳴りになり、日常会話もできるようになりました。

薬剤師 宇野より:
仕事で時間に追われてイライラしたり、焦ったりすると、私達の体は過剰に熱が溜まって処理ができずに、火山のように噴火してしまいます。これが、漢方の肝に影響を及ぼすと大きな金属音のような耳鳴りになります。肝に影響を及ぼすので、突然眼が熱くなり、眼がしょぼしょぼして涙が出るのです。
このような場合、少し仕事の量を減らして、家庭菜園など自然に親しむ時間を増やし、少しでもリラックスできる環境を作ることが大切です。
タバコ、お酒、辛いものも控えて、野菜をたっぷり摂ることも重要です。

2019/05/28

10年以上悩んでいた後鼻漏と咳が漢方を飲んで良くなりました

C夫さんは、50代の男性で、10年以上前から、鼻水が喉に流れ込む後鼻漏(こうびろう)と、後鼻漏による止まらない咳で悩んでいました。抗生物質や鼻の洗浄をしてもよくならず、後鼻漏になるとなかなか治らないと言われていました。
そんな時、たまたま中日新聞で漢方のヘルスファーマシィタカキ大林店を知り、来店されました。
漢方カウンセリングをして、1ヶ月漢方薬を飲んでみたところ、今まで悩んでいたのが嘘のように、後鼻漏が半分くらい軽くなりました。5ヶ月漢方を続けて頂いて、まったく後鼻漏はなくなりました。

薬剤師 宇野より:
私達は、体の中に熱がこもりやすい食事を普段から摂りがちです。例えば、朝食はパン、昼食は買ってきたお弁当、夕食はカレーライスや寿司など。野菜をあまり摂らず、インスタント食品が多いこと、お酒や辛いものを摂る習慣があると、体の中に熱がこもりやすくなり、鼻のトラブルを起こしやすい体質に変わってしまうのです。
また、C夫さんは、長年の後鼻漏で、過剰な熱に加えて、脾胃の働きも弱っていました。そのため、体内に溜まった湿と熱をしっかり取り除くことが出来なくなり、例えば、お酒(焼酎)を飲むと下痢になるなどの症状がありました。体質を根本からしっかり整えることが大切でした。

2019/05/28

去年から悩んでいた低音の耳鳴りと聴力の低下が漢方で良くなりました

B子さんは50代の女性で、去年から、右耳から低音の耳鳴りが起きるようになっていました。もともと、耳鼻科では、右耳は難聴、左耳も軽度の難聴、原因は年のせいだろうと言われていました。
しかし、周りの同じ年の友人は難聴の人はいないため、本当に年のせいなんだろうか?と疑問に思っていました。
漢方を飲んでみようと思ったきっかけは、仕事が休みになった夏のお盆休みに、低音の耳鳴りが良くなり、耳の塞がった感じ、耳のツンッとした痛みが一時的に良くなったからだそうです。仕事が始まってからは元通りになりましたが。
知り合いが、漢方のヘルスファーマシィタカキ大林店で耳鳴りが良くなったと聞き来店され、漢方カウンセリングして、漢方薬を2ヶ月服用して頂きました。
その後、聴力検査をしたところ、右耳の聴力がよくなり、右耳の低音の耳鳴りも軽くなったそうです。最初は半信半疑でしたが、漢方を続けていて良かったと言って頂きました。

2019/05/28

10年間悩んでいた、筋肉の痙攣と痛みを克服されました

A子さんは、50代の女性で、10年前から、筋肉のピクピクする痙攣に悩んでいました。6ヶ月前から仕事や家族の世話で忙しくなり、4ヶ月前に歯医者で治療してからは、痙攣だけでなく痛みまで起きるようになりました。ロキソニンを飲んでも痛みは治らず、芍薬甘草湯や加味逍遥散や加味帰脾湯も効きませんでした。
痛みが悪化するのは、朝起きてすぐと疲れた時、痛みが少ないのは、ジョギングなど身体を動かしている時なのが特徴でした。
もっと良い漢方薬はないか、と漢方のヘルスファーマシィタカキ大林店に来店されました。漢方薬を2種類飲んで、筋肉のピクピク、痛みはすっかり良くなりました。今は、体質改善のために婦宝当帰膠を飲んで頂いています。

薬剤師 宇野より:
A子さんは、やや高血圧ぎみで、血液がドロドロと汚れて、流れにくくなっていました。中医学では、瘀血(オケツ)と言います。血液の酸素や栄養が行き渡らないので、しびれや痛みが起こりやすくなるのです。寝ている間に、血液の流れが悪くなるので、起床直後に特に痛くなるのです。また、A子さんが更年期障害の多い年齢だったことも痛みの原因のひとつでした。そのため、婦宝当帰膠も服用して頂きました。

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